学会報告

国際学会発表

  1. Okuse, Yoshiyuki (2017), "Examining the Effect of the Price Display Format in Advertisement on Consumer Perception," 2017 INFORMS Annual Meeting, Houston, TX, USA, October 24, 2017 

  2. Okuse, Yoshiyuki (2016), “The Influence of Price Endings on Consumer Preference,” 2016 International Congress of Psychology, Pacifico Yokohama, Yokohama, Japan, July 25, 2016

  3. Dazai, Ushio and Yoshiyuki Okuse (2016), “An Empirical Analysis of Discounts and Multi-channel Purchasing,” 2016 Global Marketing Conference, Hong Kong, China, July 23, 2016

  4. Okuse, Yoshiyuki (2016), "An Empirical Research on Consumer's Price Acceptance in Japan," 2016 INFORMS International Conference, Waikoloa Village, HI, USA, June 14, 2016 

  5. Okuse, Yoshiyuki (2015), "The Effect of Price Endings on Consumer Behavior," 2015 INFORMS Annual Meeting Philadelphia, Philadelphia, PA, USA, November 3, 2015

  6. Abe, Shuzo, Yoshiyuki Okuse, Yuki Mitomi, Takeshi Moriguchi (2015), "The Second Option Looks Better: Choice of Travel Plans to Kyoto," 2015 International Conference of Asian Marketing Associations in Tokyo, Waseda University, October 31, 2015 

  7. Abe,Shuzo, Yoshiyuki Okuse, Takashi Ideno, Yuki Tamari, and Kazuhisa Takemura (2015), "Context Effects of Recommendations are Stronger than Those of Psychological Distance or Direction of Comparison," Association for Consumer Research North American Conference, New Orleans, LA, USA, October 2, 2015 

  8. Okuse, Yoshiyuki (2014), "An Empirical Analysis of Price Endings with Questionnaire Data," INFORMS Annual Meeting San Francisco, San Francisco, CA, USA, November 12, 2014

  9. Okuse, Yoshiyuki (2014), "An empirical analysis of Japanese consumer's acceptable price range: An application of survival analysis to PSM data," 2014 Global Marketing Conference at Singapore, Marina Bay Sands, Singapore, July 17, 2014  

  10. Abe, Shuzo, Yoshiyuki Okuse, Hyun‐Chul Cho, Kenneth C. Gehrt, Makoto Abe and Anping Ding (2014), "Can consumers be grouped together as east Asian consumers or western consumers? Empirical comparison of construal level, long term orientation and uncertainty avoidance," 2014 Global Marketing Conference at Singapore, Marina Bay Sands, Singapore, July 16, 2014

  11. Okuse, Yoshiyuki (2008), "Market Segmentation for Pricing Strategy," INFORMS, 30th Annual Marketing Science Conference, Vancouver, BC, CANADA, June 13, 2008

  12. Kuji, Katsuo, Yoshiyuki Okuse, Koji Yamashita, and Kakuro Amasaka (2007), "Segmentation Analysis for the Brand/Price Strategy Using Finite Mixture Models,"INFORMS Annual Meeting Seattle 2007, Seattle, WA, USA, November 7, 2007

  13. Matsuo, Makoto, Praet Calolus and Yoshiyuki Okuse (2001), "Reexamining the Dimensionality of SERVQUAL: An Empirical Study of Consumer Perception Service Quality in Japanese Hotels," Australasian Service Marketing Research Workshop Dunedin, New Zealand, February, 2001

国内学会発表
全国大会報告

  1. 阿部周造、奥瀬喜之、井出野尚、金子充、玉利祐樹、三富悠紀、蜂巣健一(2017) 「アイトラッキング・データによる消費者情報処理の分析」 日本消費者行動研究学会第54回消費者行動研究コンファレンス、2017年5月21日(慶応義塾大学)

  2. 奥瀬喜之(2016)「消費者行動研究領域における価格研究のレビュー」日本行動経済学会第10回記念大会、2016年 12月3日(一橋大学) 

  3. 奥瀬喜之、山﨑万緋(2016)「心理的距離が提示価格の知覚に及ぼす影響に関する研究」日本消費者行動研究学会第52回消費者行動研究コンファレンス、2016年6月18日(関西学院大学) 

  4. 阿部周造、奥瀬喜之(2016)「比較の方向性効果の頑健性」日本消費者行動研究学会第52回消費者行動研究コンファレンス、2016年6月18日(関西学院大学) 

  5. 奥瀬喜之(2016)「端数価格設定が消費者行動に及ぼす影響に関する実証研究―先行研究を踏まえた実証的考察―」第66回 日本商業学会全国研究大会、2016年6月5日(千葉商科大学) 

  6. 奥瀬喜之(2015)「端数価格設定が消費者行動に及ぼす影響に関する実証研究」日本消費者行動研究学会 第51回消費者行動研究コンファレンス、2015年11月7日(小樽商科大学) 

  7. 奥瀬喜之、黄笠淇(2015)「形態素解析によるマーケットセグメンテーションの試み ーファッションブランドに関する分析事例よりー」日本行動計量学会第43回全国大会、2015年9月2日(首都大学東京) 

  8. 黄笠淇、奥瀬喜之(2015)「情報処理ルートの違いに起因するブランド連想の違いの捕捉に関する研究―韓国ファッション・ブランドに関するテキストデータの分析から―」日本消費者行動研究学会 第50回消費者行動研究コンファレンス、2015年6月6日(神戸大学)

  9. 奥瀬喜之(2014)「端数価格が購買行動に及ぼす効果に関する考察」日本消費者行動研究学会 第49回消費者行動研究コンファレンス、 2014年11月9日(明治学院大学)

  10. 阿部周造、奥瀬喜之、井出野尚、大久保重孝、玉利祐樹、竹村和久(2014)「解釈レベルと比較の方向性」日本消費者行動研究学会 第49回消費者行動研究コンファレンス、2014年11月9日(明治学院大学)

  11. 奥瀬喜之(2014)「フードサービスにおける価格設定に関する実証研究」日本フードサービス学会第19回年次大会、2014年5月10日(学習院大学)

  12. 阿部周造、奥瀬喜之(2012)「解釈レベル理論と消費者行動の国際比較」日本消費者行動研究学会 第44回消費者行動研究コンファレンス、2012年6月3日(関西学院大学)

  13. 守口剛、奥瀬喜之(2011)「ポイントの送客効果―二段階ブランド選択モデルによる分析―」日本マーケティング・サイエンス学会第90回研究大会、2011年12月3日(電通ホール)

  14. 奥瀬喜之(2011)「計量モデルにおける参照価格の操作化に関する考察」日本マーケティング・サイエンス学会第89回研究大会、2011年6月19日(関西学院大学)

  15. 奥瀬喜之(2008)「消費者行動研究における顧客満足研究の系譜」日本行動計量学会第36回全国大会、2008年9月3日(成蹊大学)

  16. 奥瀬喜之(2006)「消費者行動を考慮した製品デザイン」日本行動計量学会第34回全国大会、2006年9月12日(聖学院大学)

  17. 奥瀬喜之、太宰潮(2006)「プレミアム・プライシングのための非価格プロモーション」日本商業学会第56回全国大会、2006年6月3日(横浜国立大学)

  18. 久慈勝男、山下浩二、奥瀬喜之(2006)「混合モデルによるブランド・価格戦略のためのセグメンテーション分析」日本マーケティング・サイエンス学会第79回研究大会、2006年6月24日(摂南大学)

  19. 奥瀬喜之(2003)「消費者の受容価格域を考慮したブランド選択モデル」日本行動計量学会第31回全国大会、2003年9月5日(名城大学)

  20. 18.    奥瀬喜之(2003)「受容価格域を考慮した消費者価格感度に関する研究」日本商業学会第53回全国研究大会、2003年5月25日(中京大学)

  21. 奥瀬喜之(2000)「非価格広告が価格プロモーション反応に及ぼす影響に関する考察-コンジョイント分析手法による実証分析-」日本商業学会第50回全国大会ワークショップ『マーケティングのニューウェーブ』、2000年5月(明治大学) 

  22. 松尾睦、奥瀬喜之、プラート・カロラス(2000)「サービス・クオリティ次元に関する実証研究-SERVQUALの再検討」日本商業学会第50回全国大会、2000年5月(明治大学)

  23. 奥瀬喜之(1998)「変動パラメータの広告効果測定モデルへの適用-消費者の価格プロモーション反応への影響の検討-」日本マーケティング・サイエンス学会第64回研究大会、1998年12月5日(筑波大学)

  24. 奥瀬喜之(1998)「価格プロモーションへの影響を考慮した広告効果測定モデルの構築」日本消費者行動研究学会第17回消費者行動研究コンファレンス1998年(上智大学)

  25. 奥瀬喜之(1997)「消費者の価格感度への広告の影響に関するメタ分析」日本マーケティング・サイエンス学会第62回研究大会、1997年12月7日(学習院大学)  

部会報告

  1. 奥瀬喜之(2014)「生存時間分析のPSMデータへの適用の試み」日本商業学会関東部会、2014年3月8日(筑波大学)

  2. 奥瀬喜之(2014)「フードサービスにおける価格設定に関する実証研究(中間報告)」日本フードサービス学会研究部会、2014年2月3日(日本フードサービス協会会議室)

  3. 奥瀬喜之、守口剛(2011)「二段階ブランド選択モデルによるポイントの集客効果の分析」日本マーケティング・サイエンス学会「ポイントマーケティング」研究部会、2011年11月24日(カルチュア・コンビニエンス・クラブ会議室)

  4. 奥瀬喜之(2011)「参照価格関連概念に関するレビュー」日本マーケティング・サイエンス学会「消費者行動の学際的研究」部会、2011年(早稲田大学) 

  5. 奥瀬喜之(2006)「潜在クラス分析のマーケティングにおける適用可能性について」 日本マーケティング・サイエンス学会「創造」研究部会、2006年3月(学習院大学) 

  6. 奥瀬喜之(2006)「アンケートデータの潜在クラス分析への適用」日本マーケティング・サイエンス学会「創造」研究部会、2006年1月(学習院大学)

  7. 奥瀬喜之(2000)「価格設定及び広告出稿の連携性に関するモデル構築の試み」日本商業学会東日本大会、2000年(明治学院大学)

  8. 松尾睦、奥瀬喜之、プラート・カロラス(1999)「サービス・クオリティの新次元―日本における実証研究―」日本商業学会北海道部会、1999年12月(KKR札幌)

  9. 奥瀬喜之(1998)「消費者の価格プロモーション反応への影響を考慮した広告効果測定モデルの構築-ADPULSモデルへの適用-」日本商業学会関東部会ヤングセッション、1998年11月(明治大学)

  10. 奥瀬喜之(1997)「広告の価格感度に与える影響」 日本マーケティング・サイエンス学会「消費者行動とマーケティング戦略」部会、1997年6月(モービル石油中央研修所) 

  11. 奥瀬喜之(1997)「広告の質的側面を考慮した効果の減衰に関して」日本商業学会関東部会ヤングセッション、1997年3月(学習院大学)